|
担当/小論文対策・パーソナルステートメント(志望理由書)対策・面接対策指導 |
私が担当する大学院別2次試験・総合対策講座は大学別出題内容を徹底分析し、卓越した論点把握力、柔軟な論理思考力、
多様なプレゼンテーション能力を養成する合理的システムとして構築しています。
まず、「小論文」対策は3ステップシステムによってスムーズに上位合格レベルに達することが可能です。具体的には、
@基礎力養成編(ロースクール小論文の基礎構造の習得過程)、
A実践答練編(頻出+予想論点の理解と答案構成方法の習得過程)、
B法科大学院別過去問分析(各大学の出題傾向分析による完成期)、
C難関国立大学対策(高度な読解・論述技術を駆使する発展期)によって構成されています。
これらの小論文対策で身につけた、多角的視点や論点分析力は「集団討論」対策でも大きな力を発揮します。
次に、「ステートメント」作成では各法科大学院のアドミッション・ポリシーを十分に踏まえた個別指導を行います(添削と口頭のダブル指導)。
さらに、ステートメントに基づき、本番に最接近した形での少々厳しめの「模擬面接」を実施します。
「合格率90%を確保する」。これが、例年私に課せられている最低限の目標であると考え、常にシビアな姿勢で講座に取り組んでいます。 |
講師プロフィール:
CRS首席(常勤)講師
法科大学院2次試験対策では過去4年間で約250名を合格に導き、今年で5年目の指導となる。
過去の指導合格実績は、九州大学(計70名以上)、西南学院大学(計70名以上)、福岡大学(計50名以上)、 久留米大学(計50名以上)、
熊本大学(計10名以上)、鹿児島大学、京都大学、大阪大学、神戸大学、広島大学、早稲田大学、中央大学、慶應義塾大学、上智大学、青山学院大学、
明治大学、同志社大学、関西学院大学、立命館大学等である。 1年間に添削する小論文は1000通以上、志望理由書は300通以上。 |